
CMAのディレクター。1998年からCMAの指導にあたっています。29才。12年間、バレーのトレーニングを受ける傍ら、子供と大人にワーシップダンスを8年間教え続けています。賜物はダンスを教えること。CMAでディレクター・踊り手・教師として活躍する他、コロラド州リトルトンにあるベルストン・バレー・アカデミーでクラシックバレーを教え、審査員としても活躍しています。
ティファニーのメッセージ
「私の望みは、私の救い主なる主に自分の全てを捧げて仕えることであり、主の御心を求め、主の導きに従うことです。神は私の心に、霊とまことによって主を礼拝することを人々に教えるという思いを与えて下さいました。ワーシップの形としてダンスを教えるのではなく、もっと大切なこと、すなわち生き方そのものとしてのワーシップを教えることです。ワーシップとは…神の御座に立ち昇るかぐわしい香りになるような生き方を日々していくことです。周囲の人々に影響を与えるような、イエス・キリストとの生きた交わりです。私の一挙一投足に主の美が反映されるような、いと高き神のしもべでありたいと願っています」







